アプセッター工法製作 バルブマチック機構コントロールシャフト
1.このシャフトは精度が高く予め機械加工、熱処理及びセンターレス加工を
 施した後で、首部を成形することから精度の高い製品が可能になった

2.鍛造成形の為、頭部のフロー組織も良く、高い引っ張り強度を保持する

3.アプセッター+必要最低限の切削により凸形状部成形する為、材料の歩留まりが
 良く環境にもやさしい
機械加工を施したワーク端部を、独自アプセッター工法により局所的に塑性変形させ、
最終製品凸形状を必要最低限の追加切削を施す事で実現

            
ネットシェイプ
1.トヨタバルブマチック機構
  ユニット部品 コントロールシャフト

  材質:S45C
  量産:07年5月立上げ
     30万本以上
     実績有